
令和7年3月30日岡山武道館で
西日本オープン硬式空手に出場して2回目の参加で去年はルールを把握しきれてなかった、ポイント制の試合にも順応することができ、何より大半の試合を楽しめました。本部長をはじめ、先生や先輩方に指導いただいたおかけで、準優勝することができました。
令和7年3月30日岡山武道館で
西日本オープン硬式空手に出場して2回目の参加で去年はルールを把握しきれてなかった、ポイント制の試合にも順応することができ、何より大半の試合を楽しめました。本部長をはじめ、先生や先輩方に指導いただいたおかけで、準優勝することができました。
令和7年3月20日開催の宗師講習会と審判講習会を受講しました
令和7年2月16日
本年度第1回の審査会を開催しました
10時30分より準備し退館したのは午後5時でした
いつものことながら長時間になりました
70名が受審し60名が合格しました
2025年1月12日、「令和七年寒稽古」が開催されました。
今年の寒稽古は、滴水會舘全体で300人、そのうち岡山地区本部は90人が渋川海岸にて稽古しました。
神事より始まり、ランニング、1000本の天道稽古で汗を流しました。
久々の気温が低い中、寒さを吹き飛ばす気合が出ていました
宗師より、今年の目標は「原点回帰」であるとお言葉をいただきました。
寒稽古の後は、本部長以下有段者が作った出来立てのホットドッグを食べ、コーンスープ、ココア、ぜんざい等温かい飲み物で子供達は笑顔いっぱいでした。
今年の飛躍を確認しました
令和6年11月17日岡山県吉備中央町にて開催されました
少林寺流空手道の団体から270名の選手が集まり学年別、クラス別の型試合が開催されました
岡山地区本部からも選手44名審判5名が参加しました
応援席からも大きな声援があり、大会が盛り上がりました
岡山地区本部の選手団は緊張中でも実力が発揮出来たもの、出来なかったものもいましたが
今後の練習の糧になった思います
この大会での課題を自覚し練習のテーマにと取り込めば次回は満足のいく型がうてると思います
幼年の部決勝戦は岡山地区本部選手同門対決
小学生低学年優勝
高校生優勝
有段鎮東の型優勝
その他にも多くの選手が決勝進出や上位進出しました
これからも楽しく練習に励みます
令和6年10月13日に吉備の国空手道選手権大会が開催されました
選手130名が小学校体育館で力の限り空手道の技を発揮し会場が熱気にあふれる盛会でした
型試合
幼年型
優勝 石田 咲里(本部道場)
3位 村上 遥都(問屋町道場)
3位 菅野 結月(本部道場)
小学1・2年生型
準優勝 石田 走士郎(本部道場)
小学3・4年生型
優勝 須々木 蒼汰(野山道場)
準優勝 大塚 稟子(本部道場)
3位 眞田 匠(本部道場)
3位 吉岡 愛子(本部道場)
小学4~6年生初級型
優勝 𠮷田 奏太(問屋町道場)
準優勝 太田 一希(野山道場)
小学5・6年生型
優勝 新見 葵(野山道場)
準優勝 髙野 真佑(野山道場)
3位 行藤 奏太郎(大野道場)
中学生型
優勝 合田 結南(岡山地区本部)
準優勝 白川 陽斗(本部道場)
組手試合
幼年組手
優勝 石田 咲里(本部道場)
小学1・2年生男子組手
優勝 石田 走士郎(本部道場)
小学3・4年生女子組手
優勝 浅沼 穂乃心(本部道場)
準優勝 大塚 稟子(本部道場)
小学5・6年生女子組手
優勝 新見 葵(野山道場)
準優勝 柴田 亜琴(本部道場)
小学5・6年生男子組手
優勝 太田 龍之介(岡山地区本部)
準優勝 浅沼 蓮都(本部道場)
3位 久尾 信一朗(本部道場)
中学生組手試合
優勝 髙本 真叶(本部道場)
準優勝 合田 天翔(岡山地区本部)
一般団体戦
優勝 風神チーム
(長岡 知美 神崎 伸照 余戝 紀子 合田 南翔 吉岡 沙織)
令和6年9月15日開催の説明会に岡山地区本部より20名が参加しました
8月11日、大阪府八尾市で開催された大会の中学生型試合に出場しました。
2回戦までは指定型の南光で、3回戦から5回戦の決勝までの自由型は鎮東を打ちました。
決勝戦では、自分の番が来るまで少し緊張していたけど試合が始まると集中できました。
優勝できてうれしかったです。
試合での反省点を、これからまた本部長に指導してもらって練習していきたいです。
今回は滴水會舘以外の道場の人たちとの試合で最初は少し不安でしたが、良い経験ができたと思います。
白川陽斗
令和6年6月16日滴水會舘岡山地区本部の審査会を開催しました
第2回目となる審査です
81名が審査を受け70名が合格しました
審査までに見極めを受け合格レベルの方が受審しますから基本的に全員合格なりますが
緊張して気合でず、いつもならできるはず間違い、忘れを起こります
審査会は緊張するのは当たり前です
日頃の練習の深さが審査会、試合に出ます、動きを身体に覚えこませるまで練習する
勝手に身体が正確にやってくれるまで練習することです
頭(脳)で考えている間は緊張するといつもはできているのにとなります
今回も良い経験になったと思います
合格した方も、不合格の方も大差はないですから、今後の糧にして上手くなること、緊張しても上がらずできることを目指して練習しましょう
3月31日岡山武道館にて西日本オープン硬式空手道選手権大会が開催されました。
幼児からマスターズまで142名のエントリーでした
岡山地区本部からも近藤琉生、高見真輔、合田天翔、高本真叶、浅沼蓮都、太田龍之介、行藤奏太郎の7名が参加しました。
初参加の選手がほとんどで、滴水會舘の組手とは異なることもあり緊張と戸惑いの中の戦いとなりましたが、中学生2・3年の部では近藤琉生、小学生6年生の部では高本真叶がベスト4に入り敢闘賞の盾を授与されました。
今回、各々の課題がハッキリと分かる試合になった事と思います。その課題に向けて練習し、次の試合にどれだけ活かせるかが今回試合に参加した意義になることでしょう
会場 岡山市立野山武道館
日時 令和6年3月28日(木) 一部17:30~18:30
二部19:00~20:00
一部、二部同じ内容です、都合の良い時間帯にご参加下さい。