

ぼくは初めテレビで瓦を割っている人を観て瓦が割りたくて空手を始めました。
始めてみると想像していたより、たくさん覚えることがあって、でもそれは大変と言うよりは楽しいという気持ちの方が大きくて、もっと、いろいろ教えてもらって上手になりたいと思いました。
今年は3回試合に出て2回優勝出来ました。でも優勝出来なかった試合で、くやしくて涙が出たので、もう泣きたくないと思いました。
来年も、たくさんの試合に出たいと思っているけど、ぼくは、すごく緊張してしまうから本番で緊張してしまっても自然と体が動くくらい型や組手の動きを身に付けたいと思います。
そのためにも本部長先生や狩山先生の言ってることをしっかり聞いて頑張ります。
のぞみ教室 須々木蒼汰
「1回戦目は、相手の欠場で勝ちました。2回戦目は、1分30秒でどちらも技ありを1本もとれませんでした。次に延長戦でもとれませんでした。判定で、相手の方に多く旗が上がり、僕は負けました。負けて残念でした。次はもっと勝ち進みたいです。」
のぞみ教室 田村 匠
「負けて悔しかったです。次の試合では、蹴りができるよう頑張ります。」
のぞみ教室 田村 圭
組手試合は型試合以上に迫力があり、応援にも更に熱が入ります。
何となく流れのまま戦っていた前回に比べ、どうしたら勝てるのかを少し意識していたように思えました。残念な結果でしたが、何が良くなかったのか、どうすれば良かったかを考え、上達に繋げてほしいです。
高学年の試合では、上段への突き・蹴りが加わり迫力が増しました。また、岡山地区本部の組手試合は安心して見ることができました。
のぞみ教室 田村 恵
令和4年4月21日木曜日 17時30分より
「初めての寒稽古2」
1,000本の突きの練習はしんどかったです。天気が良くて暖かかったので海に入ってみたくなり、岡山地区本部だけでの練習で海に入ってみたら・・・海水は暖かくありませんでした。
(田村 匠)
栗原そうた
須々木蒼汰
僕は3月の錬成会のときに「次の試合では優勝したい」と思っていました。
吉備の国の試合では優勝できなくて悔しかったけど、型試合で3位になれて嬉しいです。
もっと練習を頑張って、次は優勝したいです。
組手試合は初めてで緊張しました。
のぞみ教室 田村 圭
吉備の国の試合は型も組手も1回も勝てませんでした。相手は強かったです。
組手の試合は初めてだったけど、本番前に怖くなってしまいました。
今度は級が上の人に当たっても、少しでも多く技ありをとりたいです。
中学生以上の組手は迫力があってびっくりしました。
のぞみ教室 増田寛也
令和3年12月21日開催の「吉備の国」空手道選手権大会の会場で道場旗のお披露目をしました
大野道場、問屋町道場、本部道場、野山道場の4道場の道場旗が完成しました
青龍、朱雀、白虎、玄武の四獣神が配られています